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夜警日誌17話

この17話は ムソクの回と言ってもいいぐらい 見どころいっぱいです。

今回も 訳は 参考程度にね。


出所ー画像中


ムソク 「夜警軍の大君まで 鬼気にとらわれるなら サダム あの者は 必ず
     陛下のそばから 離さなければなりません」


ムソク 「問題は 小悪魔です。それを退治するなら ”四方を塞がなくてはならない”と
     言いませんでしたか?」

サンホンが 夜警軍に加わるというが 鬼にかかわってはいけない体

代わりに メン・サゴンが 加わることに


イリン  「四方結界!」

イリン  「今だ!」

ムソク  「はあ!鬼滅!」 飛び上がって斬るムソク かっけ~

サダムを追い詰める

ムソク  「破局~!」

サダム  「こんなものは 鬼に対して通じものでしょう」

きゃ~真剣白刃取りに 刀くるくる。

ムソク 「今です。心臓を刺して下さい」

サダムを倒したと安心する3人だが サンホンは ”まだ 終わりじゃない

12年前にも生き返ったから 完全に破壊しないと行けない”と


残ったサダムの杖

ムソク  「これ どうするんですか?」

サンホン 「杖は封印し その中に込められた怨霊は 百種の日
     (陰暦7月15日に該当する祝日)に遷度させるのがいい」


サダム倒したと浮かれ気分

イリン  「お前も 1杯」

ムソク  「大蛇の石像をなくす時までは 安心すること出来ません」

イリン  「杭でも煮て食べたか 人 硬くするとは」

ムソク  「サダム あまりに簡単に退治したのが 心に引っ掛かります」

サンホン 「燃やしたから 2度と再び 生き返ることは出来ないです」


しかし サダムは 生きていた。

ムソク  「その場で頭に刺した手裏剣に 間違いありません」

サダムは ”永遠の命だ”と言ってたと話すイリンに サンホンは

”世の中に永遠などない 何か 術を使っている 忍術のようなものを”と

ムソク  「忍術だと?本当に そんな 術があると言うんですか?」


イリンから この間言ったことは 忘れて欲しいと言われ泣き崩れるスリョン

その姿に 心痛めるムソク


落ちてくる石から キサングンを助けるムソク

ムソク  「大丈夫ですか?陛下!」

怪しい人物の後を付けるムソク その者が 行った先は パク・スジョンの屋敷だった


キサングンは ただの事故ではなく 自分を襲ったものだと言い

サダムの提案で 労働者を搭を立てるための 人柱にすることに

キサングンの あまりの行いにイリンは 人柱を止めるように懇願する

しかし、キサングンは 王のために命を捧げるのは 光栄なことだと言い放つ

キサングン「なんだ。お前が 私を押し出し 玉座に座ろうと言うのか?
      今見ると お前が 私を殺そうとしたんだな。お前のしたとこ許さん!」

ムソクの剣を引き抜きイリンに襲いかかるキサングンを ムソクが止める

キサングン「ムソク 貴様」

ムソク   「陛下 落ち着いて下さい」

キサングン「貴様 礼譲(礼を尽くし謙虚な姿)になれと言ったのに 
      月光の忠僕になって 私の後頭部を殴ろうとするのか?」

ムソク   「陛下!」

ムソクの胸に剣先が~~~!!!

ムソク   「神(王のことをいう)の忠誠には いささかの嘘もありません」

キサングン「だが どうして 私の前で剣を止め 私のすることに口出しするんだ」

ムソク   「神の間違った王命に対し 陛下を聖君に導くことを
       真の忠臣の道理だと考えております」

イリン   「大丈夫か?」


ドハ    「傷は深くなくて よかったです」

イリン   「人が どうして そんなに無謀なんだ?陛下が お前を切ったら どうなったことか」

ムソク   「死ぬことは 怖くありません。
       陛下が あのようにお変わりになったことが 心が 痛いだけです」


偽ドハ   「何してるんですか?」

ムソク   「鬼針盤が 壊れたから どうしたらいいか?考えていた」

ドハ    「大事ですね。旦那様(時代劇は 誰もが旦那様なのね(^^;))は 鬼物も見えないのに」

偽ドハ   「それでは 夜警軍出来ないんですか?」

ムソク   「何をするんです」

偽ドハ   「心配しないで下さい。私が 鬼針盤の代わりに 旦那様のそばで
       目になってあげます」


剣術の練習をしてる所に 偽ドハが

ムソク   「危うく 大変なことになるとこだった」

偽ドハ   「副護軍(ムソクの役職名)の剣でケガしても 後悔しません」

ムソク   「どういうことだ?」

偽ドハ   「副護軍」

ムソク   「なぜ なぜ このようなこと」

偽ドハ   「どうして どうして 私の心 分からないんですか?」

ムソク   「こんなこと止めて下さい」

偽ドハ   「私 大君じゃなく 副護軍に 心留めています」

イリン   「何してるんだ?・・・お前 分かっているのか?」

ムソク   「大君 誤解です」

イリン   「誤解?」

ドハ    「また 何事ですか?」


夜警日誌17話

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