夜警日誌14話

何故か?訳すぞモード中なので 14話のユノカットも訳しました。(いつまで 続くやら ^^;)

スル―あり 間違いもあるかもしれないので 参考程度に


ユノカット

出所ー画像中


ムソク 「おい。目を開けて下さい 目を おい。」

ムソクの首を絞めるイナに札を張るイリン

イリン 「もう これ以上 悪鬼にならなくてもよくなった」

ムソク 「どうなったんですか?」

イリン 「今 お前の妹戻って来た」

妖怪ウォッチが 反応するも ムソクには 妹が見えない。(TT)

イリン 「お前を見て笑ってる」

イリン 「温かい兄が 冷たいふりをすることが 心痛いと だから そんなことやめて
     どうか 幸せに暮らしてと そのように言っている」

見えない妹の頬を触り 愛しそうに見つめるムソク

イナ  「本当に温かい。お兄様の手は」

ムソク 「イナ」

イリン 「行った。笑った顔で 安らかに行った」


ムソク 「以前 イナが死んだ時 縁は 永遠に切れたと思ってた。それが悲しかった
     今 ここじゃないどこかで存在すると思うと 以前のように心が寂しくない」

ドハ  「一度結んだ縁は いつか 必ず また会えるようになります
     どんなに生死が離れててもです」

ムソク 「左道というの見下してた。弱った人たちの 心の中にでも深く入り込み
     魅了して 間違った行動をしていると思ってた」

ドハ  「そんなふうに いっぱい考えて 無視しないで下さい」

ムソク 「しかし その左道のために 他の人たちより 多くを見聞きして 理解し 
     そうなったらの話しです。それが 君主が 備えるべき資質じゃないか
     そのような気がする」


サンヒョン「ムソクは 来ないようだな」

イリン  「左道を信じないと言った人が 1日で変わるのは容易くないでしょ」

ムソク  「私が 遅れました」

ドハ   「お越しになりましたか」

ムソク  「みんなどうしたんですか?プレッシャーだ」


サダムは 搭の建設をキサングンに進言する

この搭は 大蛇を昇天させるさめのもの 


イリン 「体を ちょっと考慮しろ 花見にいくのでもないのに
     いつも先頭だ。副護軍」

ムソク 「何ですか?」

ドハ  「しかし おかしいです」

イリン 「何が?」

ドハ  「私たちが来た所じゃないみたいです」

ムソク 「ああ、この間来た所じゃないです」

イリン 「何だここは?」

ドハ  「どうやら 彼らが 結界を張ってたように思います」

ムソク 「避けて下さい」

イリン 「誰だ?あの者たち 私たちを攻撃するのか?」

ムソク 「誰ですか?」


イリンは ドハに漢陽(今のソウル)にいる理由が サダムではなく自分ならいいのにと言う

ムソク 「行かないのですか?」

ドハ  「それでは。気をつけてお帰り下さい」


ムソク 「あの子を気にしていますか?(自分を見るイリンに)なぜ 見るんですか?」

イリン 「いや。お前が そんなこと聞くから 変だと」

ムソク 「大君が 責任を負えない子です。だから 始めないで下さい」

イリン 「でも どうすることも出来ない。もう 始まってる そして
     ありにも多く 来てしまった」

ムソク 「責任というものは 息苦しいです 。しかし 官職も人も 大君が
     責任というものを  きちんと指示することありません」

イリン 「やる。今 きちんとやってみようと 責任を持ち 保護して
     ドハ その子から そのように始めるつもりだ」

ムソク 「私は 大君には 他のことを始めて欲しいです」


ムソク 「来たか」

ドハ  「大君もここにお越しになるとおっしゃってました。
     結界を破る方法を一緒に考えようと」

ムソク 「大蛇のようなモノが 間違いなくいるのか?」
     
ドハ  「どうしたもですか?」

ムソク 「私は イナのような者が いない道望む気持ちで 参加したのです
     だが 正直 よく分からない。今 やる仕事」

ドハ  「ずっと そんな疑問持つはずです。実態がない鬼者相手のことだから」

スリョン「お兄様。どうして 下品な巫女を家にいれるんですか?」

ムソク 「スリョン」

スリョン「巫女や遊女のような下出。そう 下品な根本にだまわれないわ」

ドハ  「言葉が すぎませんか?」

スリョン「一度だけ もっと無礼な余計なこと言ったら 言葉じゃ終わらないって
     警告したわ。なのに 今 私の警告を無視して 今は お兄様にまで」

ムソク 「スリョンやめろ」

スリョン「お兄様。どうして お兄様が この子の味方するんですか?
     私ではなく どうしてこの子を」

イリン 「スリョン」


イリン 「あれは 何だ?これは 母上様の」

ドハ  「どうしたんですか?」

イリン 「どけ。どけ!」

ムソク 「大君が 今 領相を相手に何をするんですか?」

イリン 「あの者たちは 今まで 私の狂気に包まれた父君が 母君を殺して自決した
     そのように言い聞かした者たちだ。だが それが 違ったのだ!」


夜警日誌14話

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