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夜警日誌13話

13話のユノカット 今回 気まぐれで訳してみました。

間違ってる箇所あるかもしれないので 参考程度に(スルー箇所もあり)

ユノカット

出所ー動画中

キサン 「ここで もう1度言ってみろ」

ムソク 「陛下 朝鮮は 生理学の国です。これ以上 
     左道(儒教の教えにそむく宗義)に近づいたら 国の根幹が揺れます
     ですから サダムを下げてください」

キサン 「私が 2度と そのこと言うなと言ったではないか」

ムソク 「陛下」

キサン 「ひと言でも ひと言でも言ってみろ その時は お前でも許さぬ
     顔も見たくない すぐ出て行け!」


ムソク 「何をしてるんですか?」

イリン 「びっくりした」

ムソク 「どういうことですか?私に付いて来て」

イリン 「サダムが 戻って来た」

ムソク 「知ってます」

イリン 「あの者は 止めねばならん」

ムソク 「どうやって止めるつもりですか?
     この間のように左道を利用するお考えですか?
     それなら その方法 何も聞きません」

イリン 「左道と無視せず どうして その左道にでも頼りたいという人たちの
     切実さのようなものを 理解できない。その切実さを どうして 
     無視するんだ」

ムソク 「みやみに 無視するのではありません。
     私も その左道にでも 頼りたい気持ちありました
     一瞬にして 父と母の全てが 亡くなりました
     幼い妹が 死んで行くのを 無力に見なければならなかったんです
     その時 私も左道にでも頼り 家族を助けて欲しかったです
     左道の秘技を利用して散らばる魂を捕まえ肉体につけて置きたかったです
     出来るのであれば。私の魂を売っても そうしたかったです
     でも 無意味でした。だから 2度と私に 切実だの 
     そんな言葉云々言わないで下さい」


ムソク 「何か用か?」

ドハ  「お兄様・・・私のお兄様」

ムソク 「もう 止めて下さい」

ドハ  「私です。イナ」

ムソク 「やめろ 頼む 止めて下さい。どうして痛い傷をほじくり返して
     私を苦しめるんです。どうして」


ドハ  「私 全て見ました。私が 行ってから お兄様が
     私のチョゴリ抱きしめ泣いたの 私 全て見ました」

ムソク 「止めろと言った。やめろ」

ドハ  「私です。私です お兄様」

ムソク 「誰だ?本当にイナなのか?」

ドハ  「お兄様 私怖い 私 凄く怖いんです。私怖いんです」
       

ムソク 「イナ 薬を飲めば 必ず治る。陛下から頂いた薬だから 必ず治る」

イナ  「お兄様」

ムソク 「なんだ」

イナ  「私 行かないといけない」

ムソク 「そんなこと言うな。私には お前にかいない。ダメだ!
     兄を置いてどこに行くのだ。元気を出せ 少しだけ な」

ムソク 「どこを見てる?兄を見ろ 兄の目を見ないとダメじゃないか」

イナ  「お兄様 来ました。ママ(天然痘)神」

ムソク 「イナ」

イナ  「ママ(天然痘)神と約束したの」

ムソク 「イナ」

イナ  「私が 行きます。私が・・・お兄様はダメです。どうか・・私が行きます」

ムソク 「イナ しっかりしろ。兄を置いて行ったらダメだ」

イナ  「お兄様の胸は 本当に温かい」

ムソク 「イナ・イナ・ダメだ。ダメだイナ 違う、違う、違う。イナ ダメだ~~」


ムソク 「お出でになりましたか」

イリン 「どうなってるんだ?どういうことだ?」

ムソク 「分かりません」

イリン 「ドハが なぜこうしてるんだ?」

ムソク 「イナだそうです。ドハではなくイナ」

ムソク 「ところで 私のイナは どこにいますか?」

イリン 「すぐ お前の横にいる」

イリン 「この子は 新しいママ(天然痘)神にならなければいけない運命だ
     それを 防がなかったら お前の妹は 天然痘を広げる悪鬼になる」

ムソク 「どうしたのですか?何事ですか?」

イリン 「消えた ママ(天然痘)神。イナを連れて行った」


サンヒョン「2人だけでは 困難です」

ムソク 「私も一緒にやります」


サンヒョン「武功に優れたこの剣を 上手く使えると信じてる
      だが 鬼者を見ることが出来ないから これが 目になってくれる」


サンヒョク「今 この武器たちは鬼者の毛先1つ触れることは出来ません」

イリン 「それは どういうことですか?」

ドハ  「何も使えないんですか?」

サンヒョク「物心事が 精神と武器が 1つにならないといけないです
      そのためには まず 受継の儀式を経なければ」

サンヒョク「受継の儀式を通して 印を刻んで 精神と武器が1つになり
      武器の精神が 入り込んで鬼者を斬り 
      鬼者に反抗することが出来る人物になる。どうしますか?」

イリンとドハ頷く

サンヒョク「(ムソクに)どうする?」

ムソク 「やります。イナ イナのための道なら


サンヒョク「これで 今 夜警軍の始まり。これから 険しい道になります
      普通の人たちより より多くの(心)痛い声を聞き もっと多く
     (心)痛い事を見るようになります。そして 苦しくない日が 珍しく
      まんじりともしない夜を明かす。疎外された者たち、悔しい者たち
      彼らのために戦い 行動する それが 普通の人たちが出来ない
      偉大な仕事に 自らの自尊心を持たなければなりません。
      人々に 認知されない日蔭のヒーロー。それが まさに 夜警軍です」


イリン 「サダム ここに泊まり その時 ママ神が ここに一緒にいた
     どうだ?キャッチしたか?」

妖怪ウォッチをカシャカシャするムソク(可愛い^^)

イリン 「いない いないよ。ここにママ神はいない。行こう」


イリン 「ここが 陛下からから下賜された サダムの住まいだ
     どうだ?キャッチしたか?」

ムソク 「反応がありません」 


イリン 「サダムの住まいにもいない ママ神
     宮にもいないなら 一体どこに行ったんだ?」


ママ神の行方が分からない。ママ神の望むものが分かれば その行方がわかる


ムソク 「霧のため まったく道の見当が つきません。さらに 日が落ちるので」

イリン 「どうする?」

ドハ  「あそこ あそこに光が見えます」

ムソク 「主人の者 主人の者」

主人1 「何ですか?」

主人2 「あら まさか 霧の中通って来たんですか?」

ドハ  「ただでさえ 道に迷ってしまって 石棺社に行かなければいけないのに
     霧のため まったく見当がつかなくて 行けないんです」

主人1 「元々 霧が酷い所なんです。版図がありません。
     霧が 収まるまで 待つだけです」

主人の料理を食べようとした時 妖怪ウォッチが 激しく反応

ムソク 「鬼者です」

イリン 「みな大丈夫か?」

ドハ  「何も見えません。何も」

ムソク 「妖怪ウォッチ(違う言葉なんだけど(笑))の針 見ることが出来ません」

イリン 「誰かが 結界を張った」


イリン 「大妃様の中にママ神がいる」

妖怪ウォッチが 反応

ムソク 「ママ神です」

大妃  「イナ。さあ 私を斬れ さあ。大君が 死ぬのを放っておくのが 誠か!
     さあ 私を斬れ 早く私を斬れ」

窮地に陥ったママ神は イナを差し向ける

ムソク 「こっちです。こっちに鬼者 キャッチしました」

ドハ  「ダメ!」

ムソク 「おい。目を開けて下さい。目を おい」


夜警日誌13話

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