141018 SMTOWN 上海

Always with you(항상 곁에 있을게) + Dream(꿈)

http://youtu.be/LHJNhgwSv0s

ライサン

出処-動画中

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Time Works Wonders」サンドアートVer.



夜警日誌18話

スルーあり 訳間違いもあると思うので 参考程度に


出所ー画像中


2人のドハ

ムソク  「2人の内1人は 明らかに偽物だ」

腕も刻印も2人ともある

ムソク  「鬼者 出て来い」


サンホン 「2人の内1人は 忍術で作った偽物です」

ムソク  「サダムが 送ったのですか?」


スジョン 「何の用で来たのだ」

ムソク  「叔父上 間違いなく その日の夜 事故とは 関連ありませんか?」

あれ?事故って夜だったっけ?(^^;)

スジョン 「何?お前が 大胆にも 私を疑うのか?お前が 主上に推挙し
      側に 置くようにしたのは まさに 私だ。お前は 陛下の忠臣になる
      題材だと思ったからだ」

ムソク  「私の忠誠心は 決して変わったことありません」

スジョン 「全ての逆賊たちが わけを消して 描くこと 何か分かるか?
      王と民のため 始めたことが 結局 軽蔑して 王様を殺すのは
      またに そんな奴らだ」

ムソク  「陛下に向けた 私の忠誠心を試したいなら 叔父上が 私が 懸念することを
      お見せになればいいです。だが 私の忠誠心は どんなものか 直接見ることになります」

スジョン 「私の家で忠犬に育てたのに 大胆にも 私に 歯向かうのか」

ムソク  「どうか 私が 間違った考えだと願うだけです」

スリョン 「お兄様が デマに流されて 父を陰湿な攻撃するなら
      私も お兄様を許しません」

ムソク  「スリョン」


キサングン「私を殺すとした者が 誰か分かったか?領相の仕業か
      そうでなければ 月光の仕業か?」

ムソク  「まだ、明白な証左(証拠)が 見つかりれません」

キサングン「証左(証拠)がない。もしかして お前も あやつらとぐるじゃなのか?」
      
ムソク  「陛下」

キサングン「お前 最近 左道にハマって月光と幽霊と遊んでいるとか 楽しいか?
      私を裏切り 月光に忠誠を尽くすことが 楽しいのかということだ」

ムソク  「陛下 神(王)が 忠臣を信じられないなら この席でお斬り下さい」

キサングン「そんな言葉で 私を安心させようというのか?」

ムソク  「陛下」

キサングン「下がれ。行って 私を殺そうとした者を探せ!ムソク」

ムソク  「はい。陛下」

キサングン「私は 世の中で 誰よりもお前を信じてる」


偽ドハにやられたサンホン


イリン  「これが 絵で見た武器ですか?」

サンホン 「これは 副護軍のためのものです

ムソク  「これは 何ですか?」

サンホン 「鬼出粉です。ビョクチョモク(雷の落ちたナツメの木)を焼いて
      粉を作ったものです。故障した鬼を針盤直す間 鬼出粉が
      幽霊を見ることが出来るようにしてくれるでしょう」

自分も偽物退治に行くと言うドハに イリンは 待っていろと

ムソク  「私たちを信じて 待っていろ」


お札を 引っこ抜いたせいで 結界の中へ

イリン  「悪鬼たちが出たな。鬼針盤なくて 大丈夫か?」

ムソク  「大君は いて下さい」

ムソク  「鬼出!」

アクションシーンかっこいい。今回も かっこいい刀の持ち替え


偽ドハを追い込んだイリンだが 斬るのを躊躇する

ムソク  「鬼滅!」


イリン  「九狐の尾を燃やしたから」

サゴンの冗談に笑うムソク

サンホン 「副護軍 魂消したでしょう」?

ムソク  「私にくれた 鬼出粉のお陰です」

イリン  「このままでは 左道というと うんざりしてた副護軍が 最高の
      夜警軍になるのではないかと わからなくなりました」


イリン  「何か?ドハにあげる贈り物だ」

ムソク  「贈り物?」

イリン  「気になるか?これが 何かと言うと お前は 分からないよ」

ムソク  「知りたくありません」


守護霊が ドハの窮地を知らせに来る

ムソク  「何を言ってるんですか?」

イリン  「陛下が ドハを寝所に呼んだと」

ムソク  「ダメです。王命なら 寝所に入れません」

夜警日誌18話

141004~5 SMTOWN in TOKYO

4日エンディング


ミノいちご あぐあぐ

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夜警日誌17話

この17話は ムソクの回と言ってもいいぐらい 見どころいっぱいです。

今回も 訳は 参考程度にね。


出所ー画像中


ムソク 「夜警軍の大君まで 鬼気にとらわれるなら サダム あの者は 必ず
     陛下のそばから 離さなければなりません」


ムソク 「問題は 小悪魔です。それを退治するなら ”四方を塞がなくてはならない”と
     言いませんでしたか?」

サンホンが 夜警軍に加わるというが 鬼にかかわってはいけない体

代わりに メン・サゴンが 加わることに


イリン  「四方結界!」

イリン  「今だ!」

ムソク  「はあ!鬼滅!」 飛び上がって斬るムソク かっけ~

サダムを追い詰める

ムソク  「破局~!」

サダム  「こんなものは 鬼に対して通じものでしょう」

きゃ~真剣白刃取りに 刀くるくる。

ムソク 「今です。心臓を刺して下さい」

サダムを倒したと安心する3人だが サンホンは ”まだ 終わりじゃない

12年前にも生き返ったから 完全に破壊しないと行けない”と


残ったサダムの杖

ムソク  「これ どうするんですか?」

サンホン 「杖は封印し その中に込められた怨霊は 百種の日
     (陰暦7月15日に該当する祝日)に遷度させるのがいい」


サダム倒したと浮かれ気分

イリン  「お前も 1杯」

ムソク  「大蛇の石像をなくす時までは 安心すること出来ません」

イリン  「杭でも煮て食べたか 人 硬くするとは」

ムソク  「サダム あまりに簡単に退治したのが 心に引っ掛かります」

サンホン 「燃やしたから 2度と再び 生き返ることは出来ないです」


しかし サダムは 生きていた。

ムソク  「その場で頭に刺した手裏剣に 間違いありません」

サダムは ”永遠の命だ”と言ってたと話すイリンに サンホンは

”世の中に永遠などない 何か 術を使っている 忍術のようなものを”と

ムソク  「忍術だと?本当に そんな 術があると言うんですか?」


イリンから この間言ったことは 忘れて欲しいと言われ泣き崩れるスリョン

その姿に 心痛めるムソク


落ちてくる石から キサングンを助けるムソク

ムソク  「大丈夫ですか?陛下!」

怪しい人物の後を付けるムソク その者が 行った先は パク・スジョンの屋敷だった


キサングンは ただの事故ではなく 自分を襲ったものだと言い

サダムの提案で 労働者を搭を立てるための 人柱にすることに

キサングンの あまりの行いにイリンは 人柱を止めるように懇願する

しかし、キサングンは 王のために命を捧げるのは 光栄なことだと言い放つ

キサングン「なんだ。お前が 私を押し出し 玉座に座ろうと言うのか?
      今見ると お前が 私を殺そうとしたんだな。お前のしたとこ許さん!」

ムソクの剣を引き抜きイリンに襲いかかるキサングンを ムソクが止める

キサングン「ムソク 貴様」

ムソク   「陛下 落ち着いて下さい」

キサングン「貴様 礼譲(礼を尽くし謙虚な姿)になれと言ったのに 
      月光の忠僕になって 私の後頭部を殴ろうとするのか?」

ムソク   「陛下!」

ムソクの胸に剣先が~~~!!!

ムソク   「神(王のことをいう)の忠誠には いささかの嘘もありません」

キサングン「だが どうして 私の前で剣を止め 私のすることに口出しするんだ」

ムソク   「神の間違った王命に対し 陛下を聖君に導くことを
       真の忠臣の道理だと考えております」

イリン   「大丈夫か?」


ドハ    「傷は深くなくて よかったです」

イリン   「人が どうして そんなに無謀なんだ?陛下が お前を切ったら どうなったことか」

ムソク   「死ぬことは 怖くありません。
       陛下が あのようにお変わりになったことが 心が 痛いだけです」


偽ドハ   「何してるんですか?」

ムソク   「鬼針盤が 壊れたから どうしたらいいか?考えていた」

ドハ    「大事ですね。旦那様(時代劇は 誰もが旦那様なのね(^^;))は 鬼物も見えないのに」

偽ドハ   「それでは 夜警軍出来ないんですか?」

ムソク   「何をするんです」

偽ドハ   「心配しないで下さい。私が 鬼針盤の代わりに 旦那様のそばで
       目になってあげます」


剣術の練習をしてる所に 偽ドハが

ムソク   「危うく 大変なことになるとこだった」

偽ドハ   「副護軍(ムソクの役職名)の剣でケガしても 後悔しません」

ムソク   「どういうことだ?」

偽ドハ   「副護軍」

ムソク   「なぜ なぜ このようなこと」

偽ドハ   「どうして どうして 私の心 分からないんですか?」

ムソク   「こんなこと止めて下さい」

偽ドハ   「私 大君じゃなく 副護軍に 心留めています」

イリン   「何してるんだ?・・・お前 分かっているのか?」

ムソク   「大君 誤解です」

イリン   「誤解?」

ドハ    「また 何事ですか?」


夜警日誌17話

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